「自分に合う道」を見つけるのは、意外と難しい
周りと同じが正解とは限らない
部活動でも、周りと比べてしまうことは多いと思います。
「あの人みたいにならないと」
「同じようにやらないと」
でも実際は、合うやり方も、合う環境も、人それぞれ違います。話を聞いていると、結果を出してきた選手ほど、「自分に合う形」を模索していた回数が多い印象があります。
遠回りだったから見えたもの
今回のnoteでは、あるアスリートが「自分の道」をどう見つけていったのかを掲載しています。
最初から迷わなかったわけでも、自信があったわけでもありません。むしろ、悩みながら進んできたからこそ、見えてきたものがあったそうです。
今、少し迷っている人にこそ、読んでもらえたら嬉しいです。
noteはこちら
詳しく見る
Why?なぜに…
運営者がインタビュー?
今まで様々なアスリートの方と接すると「なぜスポーツ事業を始めたのですか?」と聞かれることがあります。むしろ、聞かれることがほとんどです。
確かに冷静に考えると、ガソリンスタンドを運営している会社が、スポーツのサービスをやっているのは不思議と言う方が正しいですよね。
そんな「エナジースポーツ」ですが、先日スタートした新企画のnoteインタビューを、2回目にして、何と運営者が逆にインタビューを受けることに…(汗
始めたきっかけは…
運営者は中学生から卓球を始め、高校、大学と競技を続けていました。ただ、大学時代にケガを経験し、思うように競技を続けられなくなりました。
さらに社会人になってからは、病気で長い間、車椅子や松葉づえで生活する時期もありました。
好きだったことを続けられなくなる。これは経験した人にしか分からない感覚かもしれません。だからこそ「好きなことを続けたい」そう思う人を応援したい気持ちで「エナジースポーツ」を始めることに。
さいごに
アスリートであっても、そうではない運営者のような人でも、どこか共通する悩みや経験はあるのではないでしょうか?
今回は、そんなアスリートではない運営者の話をnoteで投稿です。
よかったらnoteもご覧ください
noteはこちら
詳しく見る
【新シリーズ】最近、「勝った話」より気になっている話があります
意外と覚えているのは、別の話だった
スポーツの世界というと、どうしても「成功した話」が注目されがちです。
どんな大会で結果を出したのか。どんな実績を残したのか。
もちろん、それらも大事なのですが、
運営者自身、あとになって不思議と覚えているのは、むしろ別の話だったりします。
「試合に出られなかった時、何を考えていたのか」
「本当はどんなことで悩んでいたのか」
そういう、少し表に出にくい話です。
少しずつ公開していきます
最近、現役選手や元アスリートの方に、少しずつお話を聞かせてもらっています。
華やかな結果ではなく、その裏側にあった悩みや、遠回りした経験についてです。
「えっ、そのレベルの選手でもそんなことで悩んでいたの?」と思うことも結構あります。
そんな表には出にくい話を、
これからnoteで少しずつ公開していこうと思っています。
派手な成功談というより、誰かが「ちょっと救われるかもしれない」「ちょっと背中を押されるかもしれない」そんな話に近いかもしれません。
もしかすると、今の自分と少し重なる言葉があるかもしれません。ぜひご覧ください。
noteはこちら
詳しく見る