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スタッフブログ

なぜ?変わらないの?

ちゃんとやっているはずなのに 真面目に取り組んでいる。 言われたこともちゃんとやっている。 それなのに、なかなか変化が出ない。 そんなとき、何がズレているのか分からなくなりますよね。 向いている方向は合っていますか? 例えば、英語を話せるようになりたいのに、 理科や数学ばかり勉強していたらどうでしょうか。 どれだけ真面目に取り組んでも、英語はなかなか話せるようにはなりません。 当たり前のようですが、 「正しい方向に向いているか」はとても重要です。 そして実は、この「方向のズレ」は自分では気づきにくいものです。だからこそ、軌道修正してくれる存在も大切だと思っています。 さいごに 今やっていることが、本当に目的に合っているのか。 実は自分では気づきにくいこともあります。 そんな時は思い切って周りに聞いてみるのも一つの方法です。 顧問の先生や仲間、 そして一番近くで見ている家族。 自分では気づけないズレを、意外とあっさり教えてくれることもあります。 …と、ここまで書いておいて何ですが、 運営者自身も、わりとベクトルのズレたことをやりがちです。 (このブログも大丈夫でしょうか?) もしある日突然、このブログがアイドルの推し活日記みたいな内容に変わっていたら、 「あ、ズレたな」と思っていただければ幸いです。 (その時はこっそりと「お問い合わせ」から教えてくださいね) やっていたことのズレ、あなたはどうやって気づきましたか? ぜひ、あなたの経験も教えてください お問い合わせ
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子どもの視点、親の視点

近くで見ているからこそ 子どもの日常を一番近くで見ているのは、やっぱり親だと思います。どれだけ頑張っているか。どれだけ悩んでいるか。その姿を見ているからこそ、壁にぶつかっている子どもを見て「なぜ結果に繋がらないんだろう」と感じることもあるのではないでしょうか。 必要な「ピース」になれているか 運営者自身、学生時代を振り返ると、レギュラーだった時期と、そうでない時期がありました。その違いを考えると、「チームにとって必要なピースになれていたかどうか」だったように思います。どれだけ頑張っていても、その時のチームに合っていなければ、選ばれないこともあります。 ちなみに今の運営者は、社内でピースから完全に外れている気がしていて、孤独感だけはしっかりレギュラーです。 さいごに 今、部活動で壁にぶつかっている子どもが求められているピースは何でしょうか?ひょっとすると、親の視点だからこそ見えるピースがあるのかもしれません。 そして、ピースを見つけたらどんな関わり方ができるのか。どんな言葉をかけるべきなのか、あえて見守るべきなのか。正解は一つではないと思います。 もし、似たような経験があれば、ぜひ教えていただけると嬉しいです。 エナジースポーツ
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あなたはどっちのタイプ?

気持ちを出す or 出さない 部活動って、いろんな人が集まっています。自分の意見をはっきり言える人、逆になかなか言えない人。どちらが良い・悪いではなくて、それぞれに良さがあると思います。 ちなみに運営者はというと、完全に「出せないタイプ」です。これは学生の頃から変わっていなくて、大人になった今でもあまり変わっていません。でもそんな運営者だからこそ、感じることもあります。 出せないままでも、なんとかやってきた話 例えば、女性に声をかけるのも苦手ですし、初対面の人に話しかけるのも苦手です。何なら友達に声をかけるのも緊張してしまう。「なんでこんなに苦手なんだろう」と思いながら、気づけば避ける方向に進んできました。 そして今、こうしてブログを書いています。・・・あ?もしかして、「直接言えないから文章にしている」だけなのでは?と、今さら気づきました。 と…少し話がそれましたが、ただ、ひとつだけ言えるのは、「出せないまま何も変えない」のは、少しもったいないかもしれません。 全部を言葉にしなくてもいい。でも、ほんの少しだけでも正直に外に出してみる。すると何かしらの反応が戻ってくるはず。それだけで、周りの見え方や、自分の中の整理が変わることもあります。 さいごに 大人になると、意外とフィードバックをもらう機会って減っていきます。だからこそ、学生の間に自分の意見を出して、フィードバックをもらえる環境の中で、試すことは大事だと思います。そんな意味でも部活動って大切なものだったんだなと改めて思っています。 運営者自身もまだまだ苦手ですが、こうして文章にすることで、少しだけ外に出せている気がしています。あなたはどっちのタイプですか?そして、何を外に出してみたいですか? もしよければ聞かせてください
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